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PaperShoot(ペーパーシュート)の口コミ評判をレビュー!

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PaperShoot(ペーパーシュート)の口コミレビューをご紹介します♪
また、画質や大きさについてもお伝えしていきますね。

PaperShootの口コミレビューには、

  • どこかフィルムっぽい写りが楽しめる
  • 手のひらに収まるくらいの小ささと薄さが魅力
  • 撮った写真をすぐ見られないワクワク感がある

といったユニークな声がありました!
持ち歩きやすさと撮影体験の新鮮さが、カメラ好きの心をくすぐりますね。

PaperShootには、

  • 1800万画素で単焦点のシンプル構造
  • デザインを着せ替えできるカバーの豊富さ
  • フィルターやレンズ交換で遊べる機能

といった特徴があります♪撮影の楽しさを広げてくれそうです^^

このあと、詳しく見ていきましょう。

 

 

PaperShoot(ペーパーシュート)の口コミレビュー!

PaperShootの口コミをご紹介します。
良い口コミだけでなく、ちょっと気になる点もあわせて見ていきますね。

PaperShoot(ペーパーシュート)の悪い口コミ

PaperShootの悪い口コミには以下のようなものがありました。

  • 暗所ではブレやすい
  • ファインダーが不正確で構図が合わせにくい
  • シャッター反応やSDカードトラブルがまれに起こる

暗い場所での手ブレは気になるものの、日中や明るい環境でのスナップがメインなら大きな問題にはならなそうです。

PaperShoot(ペーパーシュート)の良い口コミ

PaperShootの良い口コミは以下の通りでしたね。

  • どこかフィルムっぽい写りが楽しめる
  • 手のひらに収まるくらいの小ささと薄さが魅力
  • 撮った写真をすぐ見られないワクワク感がある

ひとつずつ見ていきましょう!

どこかフィルムっぽい写りが楽しめる

  • 色味が柔らかく、デジタル特有のカリカリ感がない
  • 光の入り方や階調がフィルムに近い雰囲気

PaperShootは1800万画素の単焦点レンズと自動調整機能で、やや淡くレトロな発色を作り出します。
このテイストは、SNSで人気の“エモい写真”を撮りたい人にぴったり。
私もこの色味を見て、日常のスナップがちょっと特別な作品になりそうだと感じました。

手のひらに収まるくらいの小ささと薄さが魅力

  • 厚さ約1.2cmで軽量
  • ポケットや小さなバッグにもすっと収まる

PaperShootは軽量かつフラットなデザインで、スマホより気軽に持ち歩けるサイズ感。
旅行やお出かけの荷物が多いときでも邪魔にならないのが嬉しいです。
私なら、美術館やカフェ巡りなど、ふらっと出かける日にバッグへ忍ばせておきたいですね。

撮った写真をすぐ見られないワクワク感がある

  • モニター非搭載なので撮影後の確認ができない
  • 家に帰ってSDカードを読み込むまでドキドキ

PaperShootは撮ったその場で確認できない設計が、逆に撮影の楽しさを高めます。
フィルムカメラのように、現像までの時間を想像しながら過ごす感覚。
普段スマホで何度も撮り直してしまう私も、この“引き算”のスタイルに魅力を感じました。

 

 

PaperShoot(ペーパーシュート)の画質や大きさについて

PaperShootの画質は、シャープすぎない柔らかさと自然な発色が特徴です。
フィルムのような雰囲気を手軽に楽しめるため、街歩きや風景撮影が好きな人におすすめ。
一方で暗所撮影では手ブレしやすいため、夜景や室内の撮影は工夫が必要です。

大きさは手のひらに収まるコンパクトサイズで、重量も軽め。
ポケットに入れてもかさばらないため、日常の中でサッと取り出して撮影できます。
旅行やイベントでも、バッグの隅に入れておけば撮影チャンスを逃しません。

 

 

PaperShoot(ペーパーシュート)の機能や概要について

PaperShootには、

  • 1800万画素の単焦点レンズ
  • デザインを自由に着せ替えできるカバー
  • 撮影モードやフィルターで雰囲気を変えられる

といった魅力的な機能があります。ここからそれぞれご紹介しますね。

1800万画素の単焦点レンズ

PaperShootは1800万画素の単焦点(換算22mm)レンズを搭載。
オートで露出やホワイトバランスを調整するため、難しい設定なしで撮影可能です。
単焦点ならではの抜け感と、広角気味の画角が日常風景を切り取るのにぴったり。
スマホでは得られない独特の雰囲気や奥行きが楽しめます。

デザインを自由に着せ替えできるカバー

PaperShootは外装がプレート式になっており、カバーを簡単に着せ替えできます。
木製やアクリル、イラスト入りなど、バリエーションが豊富。
自分の好みに合わせてカメラ自体をファッションの一部にできるのが魅力です。

撮影モードやフィルターで雰囲気を変えられる

標準で4種類のフィルターモードを搭載。
さらに別売りのモードカードやレンズで、多重露光や魚眼風などの撮影も可能です。
その日の気分や被写体に合わせて作品のテイストを自由に変えられるのは、創作意欲を刺激します。

 

 

PaperShoot(ペーパーシュート)の写真展情報

PaperShootは、ユーザーの写真作品を集めた写真展も開催しています。

2025年7月には、東京都台東区のROUTE galleryにて第2回「Let’s PaperShoot!」が開催され、カメラ本体やアクセサリー販売も行われました。
また、2024年8月には大阪・HuBaseで第1回『What’s PaperShoot?』が開かれ、PaperShootならではの“エモい”作品が展示されました。

実際の作例や写真家の視点を間近で感じられるイベントは、カメラ購入を検討している人にとっても貴重な機会。
公式SNSをフォローしておけば、次回開催の情報も見逃しません。

 

 

PaperShoot(ペーパーシュート)の口コミ評判をレビュー!画質や大きさについてまとめ

以上、PaperShootの口コミ評判をレビューし、画質や大きさ、さらに写真展についてもご紹介しました。

PaperShootの口コミには、

  • フィルム風のやわらかい写り
  • 手のひらサイズのコンパクトさ
  • モニターなしの新鮮な撮影体験

といった声がありましたね。
このカメラがあれば、日常の一コマを特別な写真に変える体験ができるかもしれません。

 

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